ひまわり証券/エコトレFX(シストレ口座)

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FX会社名ひまわり証券
ひまわり証券
口座名エコトレFX(シストレ口座)
売買手数料
(片道)
108円
トレードコスト
(米ドル/円)
(1万通貨)
416円
スプレッド
(米ドル/円)
2.0銭
スプレッド
(ユーロ/円)
4.0銭
スプレッド
(英ポンド/円)
7.0銭
スプレッド
(豪ドル/円)
5.0銭
スプレッド
(NZドル/円)
7.0銭
スプレッド(ユーロ/
米ドル)
2.0pips
スワップ金利
(米ドル/円)
非公開
スワップ金利
(ユーロ/円)
非公開
スワップ金利
(英ポンド/円)
非公開
スワップ金利
(豪ドル/円)
非公開
スワップ金利
(NZドル/円)
非公開
スワップ金利
(南アフリカランド/円)
非公開
スワップ金利
情報取得日
2017/9/26
約定スピード-
執行率-
通貨ペア総数24通貨ペア
米ドル/円などメジャー通貨ペア
通貨ペア
(ユーロ/米ドル)
通貨ペア
(英ポンド/米ドル)
通貨ペア
(豪ドル/米ドル)
通貨ペア
(南アフリカランド/円)
通貨ペア
(トルコリラ/円)
×
通貨ペア
(中国元/円
×
最大レバレッジ25倍
初回入金額規定なし
取引単位1万通貨
FX WAVE×
GI24
Market Win24×
ロイター×
ダウ・ジョーンズ×
その他
為替ニュース
独自その他
板情報×
入金手数料
(日本円)
クイック入金サービスは無料
出金手数料
(日本円)
会社負担
クイック入金
オンライン出金
米ドル口座×
現受渡し×
逆指値
(ストップ注文)OCO,IFD,IFO注文
×
トレール注文×
使用システム独自
ウェブブラウザ型/インストール型ウェブブラウザ型
Mac対応
売買シグナル×
システムトレード
デモ口座×
iPhone
Android
NTTドコモ
iモード
au
EZweb
SoftBank
Yahoo!ケータイ
相場情報
モバイル
メール配信
×
ロスカット
ロスカット
アラートメール
×
価格通知メール×
約定通知メール
口座数-
証拠金残高-
自己資本規制比率714.2%(2017/06時点)
資本金43億3002万8128円(2017/08時点)
証拠金
信託先銀行
三井住友銀行
決算情報公開
上場-
詳細詳細
ひまわり証券/エコトレFX(シストレ口座)
6.6

約定力・約定スピード

8.0/10

スプレッド・手数料の安さ

6.5/10

取引ツール使いやすさ・機能

7.5/10

情報の質と数

7.5/10

サポートの質

6.5/10

1 個のコメント

  • 約定力・約定スピード

    0.00

    スプレッド・手数料の安さ

    9.00

    取引ツール使いやすさ・機能

    6.00

    情報の質と数

    8.00

    サポートの質

    8.00

    総合評価
    7.4点/10点
    満足

     

    FXトレード歴:6か月~1年未満
    FX取引頻度:1日5回以上
    FX取引損益:100万円~150万円未満の利益
    取引ツールを利用するデバイス:スマホ/タブレット
    FX運用額:50万円~100万円未満

    あなたのトレードスタイルに該当するものを選んでください。

    デイトレード

    FX会社を選んだ理由

    会社知名度が高く、信頼できるから

    選択したFX会社を利用していて良かった点・満足しているところ

    ひまわり証券は老舗のFX会社ですが、現在はFX自動売買ツール「エコトレFX」を主力商品として展開しているFX会社です。エコトレFXは、厳選した売買システムの中から選ぶだけで簡単に自動売買ができるをコンセプトに開発されています。他社のシストレは海外システムをベースに運用されていますが、エコトレFXはひまわり証券が独自に開発した商品になっています。舗証券会社のひまわり証券が提供するFXサービス。老舗なだけあり安定感は抜群!エコトレ・ループイフダンなど、「資産運用」に重点を置いたサービスで、無理なく手間なくの安定した投資ができます。リピート系注文機能のループイフダンは今雑誌などでも話題で「貯金じゃなく投資」と投資を考えている人は検討する価値のあるサービスとなっています。

    選択したFX会社を利用していて悪かった点・不満

    エコトレFXは売買システムは無料で使用できますが、取引手数料が108円かかります。スプレッドは、他のシストレ業者と比べて狭いので、コスト面で考えると大差はないかな? スワップポイントにはあまり期待できません。 短期~中期で取引するのがいい。ひまわり証券と下記やり取りを行っていたのですが、マージンカットに対する警告の考え方を問うたところその後何の連絡も無く無視されています。利益が出てある程度の資産が築ける?までの間、ドローダウンに耐え得る精神力と資金がないと本取引は出来ないと感じています。また、例え莫大な資産が作れたとしても、サブプライム等、主要な世界のどこかで突発的な事が起こればドローダウンし、再び資産を失い兼ねない事も起こり得る事も考えておかないとならず、取引って常にリスクがつきまといます。

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