FX会社の総合比較|法令で共通する枠と、13社で実際に差が出た項目

FX会社の一覧表は似て見えますが、レバレッジ25倍と信託保全は法令の枠で全社共通です。当サイトが記録する13社の公式表記から、信託先・取引時間・通貨ペア数・レバレッジのコース制という実際に差が出た項目を出典と確認日つきで並べました。

本記事は情報提供を目的としたもので、投資判断を勧誘するものではありません。FXには元本割れのリスクがあります。

FX会社の一覧表を並べて見ると、どの会社も「レバレッジ25倍」「信託保全あり」と書いてあって、結局どこが違うのか分からなくなります。これは表の作りが悪いからではありません。その2つは、会社が競って決めている条件ではなく、法令と自主規制で枠がはまっている項目だからです。全社が同じ値になるのは当然で、そこを比べても選ぶ材料にはなりません。

そこで、この記事は先に切り分けから始めます。当サイトが公式ページから値を転記できた13社について、法令の枠で全社共通になる項目と、会社の判断で決まる項目を分け、後者だけを公式ページの表記で並べました。どの会社が優れているかという評価は書きません。差が出た場所と、その差がどの場面で効くのかを示すところまでが、この記事の範囲です。

比較表の項目は、動かせない枠と会社の判断に分かれます

比較表の列は、性質の違うものが混ざっています。混ざったまま眺めると、差の無い列に目が行き、差のある列を読み飛ばすことになります。

左に法令と自主規制で全社共通の3項目、右に会社ごとに決まる5項目と13社での分かれ方を並べた図
左の3項目は、会社を変えても値が動きません。右の5項目は、13社の公式ページを読むと実際に値が割れた場所です。右に添えた数字は、当サイトが13社を記録したときの内訳です。

左に置いた3つは、あとで一次情報を示しますが、いずれも業者側の裁量で決められるものではありません。右に置いた5つが、この記事で13社の表記を並べる対象です。ロスカット水準については、当サイトの初心者のFX会社比較で13社の表記をすでに並べているため、この記事では残る4項目を扱います。

全社に共通するのは証拠金率・区分管理・ロスカットルールの3つです

まず、比べても差が出ない部分を確認します。ここを「会社の努力」と読み違えると、比較の出発点がずれます。

証拠金率について、金融庁は「個人が店頭FX取引を行う際は、通貨ペアの種類を問わず、取引金額に対して4%以上の証拠金を差し入れ、維持する必要があります(レバレッジに換算すると25倍以下となります。)」と示しています(2026年9月3日確認)。つまり、個人口座の上限が25倍で並ぶのは、各社が同じ水準を選んだ結果ではありません。上限として決まっている値です。

顧客資産の管理についても同様です。同庁は「金融商品取引業者は、万が一業者が破綻した場合でも顧客の資産を保護するために、信託銀行等への金銭信託により、顧客から預かった資産を自己の資産と明確に区分して管理することが求められています。」と示しています(2026年9月3日確認)。「信託保全あり」という表記が全社に並ぶのは、この求めがあるためです。

3つ目はロスカットです。金融先物取引業協会は、個人顧客を相手方とするFX取引に係る証拠金規制について、業者等に対して取引の額(想定元本)の4%以上とすることを説明したうえで、ロスカット・ルールの整備と遵守の義務化と併せてFX取引全体を健全化に進ませるものだとしています(2026年9月3日確認)。ロスカットの仕組みを持つこと自体は全社に共通し、何パーセントで執行するかが会社の判断になる、という関係です。仕組みそのものを整理していない場合は、ロスカットとはで判定の考え方を先に確認してください。

信託保全は「あるか」ではなく「どこへ預けているか」で分かれます

区分管理が求められている以上、「信託保全あり」という欄はほぼ全社に付きます。ここで会社差が出るのは、有無ではなく、どこまで書いているかです。当サイトが記録した13社のうち、信託先の金融機関名まで公式ページに書いていたのは7社、信託保全や分別管理という言葉はあっても金融機関名を確認できなかったのが5社、確認したページに記載そのものが無かったのが1社でした。

区分 サービス(会社) 公式ページの表記 出典・確認日
信託先を明記 FXネオ(GMOクリック証券) 三井住友銀行・三井住友信託銀行、および日証金信託銀行の3行と顧客区分管理信託契約を締結することにより、お預かりしている証拠金を信託口座にて分けて管理いたします。 公式ページ(2026年8月16日)
信託先を明記 DMM FX 日証金信託銀行株式会社、株式会社SMBC信託銀行、SBIクリアリング信託株式会社にて金銭信託 サービス概要(2026年8月16日)
信託先を明記 外貨ネクストネオ(外為どっとコム) お預かりしたお客様の資産を当社の固有資産とは区分して三井住友銀行、みずほ信託銀行、あおぞら銀行、SBIクリアリング信託、および三井住友信託銀行に信託するセーフティーネクストを実施いたしております。 公式ページ(2026年8月16日)
信託先を明記 みんなのFX 信託先(区分管理先) 三菱UFJ信託銀行株式会社、SBIクリアリング信託株式会社、株式会社三井住友銀行 取引概要(2026年9月3日)
信託先を明記 FXブロードネット お客様からお預かりした証拠金等の資金は三井住友銀行への金銭信託により区分管理しております。 取引概要(2026年8月16日)
信託先を明記 外貨ex(外貨ex byGMO) お客さまからお預かりしている資産を「三井住友銀行」、「みずほ信託銀行」および「SBIクリアリング信託」に預け、当社の固有財産と区分して、信託財産として管理しております。 公式サイト(2026年8月16日)
信託先を明記 IG証券 FX お預かりした資産は法令の定めにより三井住友銀行及びみずほ信託銀行の専用信託口座で管理しています。 公式ページ(2026年8月16日)
金融機関名は確認できず LIGHT FX 安心の信託保全 取引概要(2026年8月16日)
金融機関名は確認できず SBI FXトレード お客さまが預託された証拠金等は当社の資産とは区分管理されて保全されております(信託保全)。万が一、当社に不測の事態が生じた場合でも、受益者代理人を通じてお客さまに返還すべき金額が返還されます。 公式ページ(2026年8月16日)
金融機関名は確認できず MATSUI FX(松井証券) 当社は、経営破綻等、万が一の場合に備えるため、分別管理を行っています。また、公的な補償である投資者保護基金にも加入しています。 よくあるご質問(2026年8月16日)
金融機関名は確認できず 外為オンライン 信託保全(当社の財産と区分して管理) 公式サイト(2026年8月16日)
金融機関名は確認できず 岡三オンラインFX 岡三オンラインが信託銀行に開設した顧客資産保全のための専用信託口座にて区分管理を行っております。 取引ルール(2026年8月16日)
記載を確認できず トライオートFX(インヴァスト証券) - 取引ルールに該当する記載を確認できませんでした(2026年8月16日)

最後の1社が空欄なのは、区分管理をしていないからではありません。上に引いたとおり、区分管理は業者に求められているものです。当サイトが確認した取引ルールのページに書かれていなかった、というだけの意味で、会社案内や約款など別のページに書かれている可能性があります。

信託先が複数行に分かれている会社と、1行だけの会社があります。どちらが優れているかを当サイトは判定しません。判定するには、各行の信託契約の内容と残高の配分を確認する必要があり、そこまでは公表されていないためです。ここで読み取れるのは、同じ「信託保全あり」の欄でも、公表されている情報量が会社ごとに大きく違うという事実です。

みんなのFXの取引概要ページ。取引単位や通貨ペア数などの条件が項目ごとに並んでいる
信託先の金融機関名が、取引概要の中に1項目として並ぶ例です。当サイトはこのページから「信託先(区分管理先) 三菱UFJ信託銀行株式会社、SBIクリアリング信託株式会社、株式会社三井住友銀行」「51通貨ペア(LIGHTペア含む)」「米国標準時間: 月曜日 AM7:00〜土曜日 AM6:50」の表記を転記しました。出典:みんなのFX「取引概要」(2026年8月16日取得、2026年9月3日に表記を再確認)。項目ごとの記録はみんなのFXのスペックページにもまとめています。

取引時間は、土曜の終了時刻が1時間ぶん違います

取引時間の欄は「24時間」と書かれることが多く、比較表では差が出ないように見えます。ところが実際の記載を読むと、週の終わりに閉まる時刻が会社ごとに違います。ここは、金曜の夜に建てた建玉を週明けへ持ち越すかどうかを決めるときに効きます。

米国標準時間における土曜日の取引終了時刻を、6時から7時の時間軸上に13社ぶん並べた横棒図
米国標準時間(冬時間)の土曜日の終了時刻です。値を確認できた11社は6:00から7:00の1時間に収まり、いちばん早い会社といちばん遅い会社の差はちょうど1時間でした。記録できなかった2社も同じ図に残しています。

いちばん早いのはトライオートFXで、通常期間は月曜7:00から土曜6:00までと記載しています。いちばん遅いのはFXネオで、月曜午前7:00から土曜午前7:00までです(いずれも2026年8月16日確認)。同じ「週明けから週末までの24時間取引」でも、最後の1時間を使えるかどうかが分かれます。

夏時間の扱いも一律ではありません。多くの会社は開始を月曜7:00に固定したまま終了を1時間前倒ししますが、岡三オンラインFXは店頭FXの記載として「通常期間 月曜 7:00〜土曜 6:30、サマータイム期間 月曜 6:30〜土曜 5:30」としており、開始時刻も動きます(2026年8月16日確認)。外為どっとコムは、冬時間について月曜が7:00開始、火曜から金曜は7:10開始と、曜日で開始時刻を分けて記載しています(2026年8月16日確認)。比較表に「月曜7:00〜土曜6:50」とだけ書くと、この曜日差は消えます。

なお、MATSUI FXは取引時間を曜日別の表で示しており、当サイトでは単一の値として記録できていません。IG証券FXも、確認した商品詳細ページで取引時間の記載を確認できていません。図ではこの2社を空欄のまま残しています。

取扱通貨ペア数は24〜51。合計数を公表していない会社もあります

通貨ペア数は、比較表でいちばん数字が並びやすい欄です。ただし、合計数を1つの数値として公表している会社ばかりではありません。

13社の取扱通貨ペア数を横棒で並べ、概数表記・区分別表記・記載なしの5社も同じ図の中に示した棒グラフ
棒にしているのは、公式ページに合計数が1つの数値で書かれていた8社です。概数表記のIG証券FX、区分別表記のDMM FX、合計数の記載を確認できなかった3社も、同じ図の中に残しています。

数値を確認できた8社の幅は24から51でした。みんなのFXとLIGHT FXが「51通貨ペア(LIGHTペア含む)」、外貨ネクストネオが「合計42通貨ペア」、SBI FXトレードとトライオートFXが34、MATSUI FXが32、FXブロードネットと外貨exが24です(2026年8月16日から9月3日にかけて確認)。

残る5社は、同じ物差しに載せられませんでした。IG証券FXは「主要通貨ペアはもちろん、新興国からアジア、北欧まで豊富な約100通貨ペアをご用意」という概数の表記です。DMM FXは「通常通貨ペア 23、ミニ通貨ペア 4、ラージ通貨ペア 4」と区分ごとに書いており、単純に足した数を公表しているわけではありません。FXネオ、外為オンライン、岡三オンラインFXは、確認したページに合計数の記載がありませんでした(いずれも2026年8月16日確認)。

数が多いほど良いとは限りません。実際に発注する通貨ペアが2つか3つなら、42と51の違いは取引に影響しません。この欄が決め手になるのは、扱いたい通貨ペアが具体的に決まっていて、それが一覧にあるかどうかを見る場合です。数そのものではなく、名前で確認してください。

レバレッジの上限は同じでも、下げる手段が違います

個人口座の上限は法令の枠で25倍です。差が出るのは、上限そのものではなく、上限を下げる手段が用意されているかどうかと、一部の通貨ペアで上限が下がるかどうかです。

サービス(会社) 公式ページの表記 出典・確認日
FXネオ(GMOクリック証券) 取引金額の4%に相当する日本円(レバレッジ最大25倍) 取引ルール(2026年8月16日)
DMM FX 個人アカウント:25倍(総約定代金の約4%) サービス概要(2026年8月16日)
外貨ネクストネオ(外為どっとコム) 個人:最大25倍(保証金率4%以上に設定) 取引概要(2026年8月16日)
みんなのFX 25倍(RUB/JPYにおいては10倍) 取引概要(2026年9月3日)
LIGHT FX 個人:25倍(RUB/JPYにおいては10倍)/証拠金必要額は取引額の4%以上 取引概要(2026年8月16日)
SBI FXトレード 個人:最大25倍(証拠金率4%)※BRL/JPYは10倍、RUB/JPYは3.03倍 サービス概要(2026年8月16日)
MATSUI FX(松井証券) レバレッジコースは1倍・5倍・10倍・25倍の4種類 公式ページ(2026年8月16日)
外為オンライン 証拠金率(レバレッジ):総取引金額の4%相当(レバレッジ1倍〜およそ25倍) 取引概要(2026年8月16日)
FXブロードネット ブロード1コースは預かり評価残高のおよそ1倍、ブロード20(ライト)コースはおよそ1〜20倍、ブロード25(ライト・MC・S)コースはおよそ1〜25倍の取引が可能 取引概要(2026年8月16日)
外貨ex(外貨ex byGMO) 1倍〜100倍コース(50倍・100倍コースは法人口座のみ) 取引概要(2026年8月16日)
岡三オンラインFX 通常コース(個人)は最大レバレッジ25倍(ほかにレバレッジ1倍コース) 取引ルール(2026年8月16日)
IG証券 FX 個人の必要証拠金はFX:約定代金の4%以上 商品詳細(2026年8月16日)
トライオートFX(インヴァスト証券) - 取引概要から別ページへ遷移する構成で、記載を確認できませんでした(2026年8月16日)

読み取れることは3つあります。1つ目は、上限を自分で下げられる会社があることです。MATSUI FXはレバレッジコースとして1倍・5倍・10倍・25倍の4種類を挙げ、FXブロードネットと岡三オンラインFXもコース単位で上限が変わります。上限を下げれば、同じ数量を持つのに必要な証拠金が増え、余力の減り方は緩やかになります。

2つ目は、通貨ペアによって上限が25倍未満になる場合があることです。みんなのFXとLIGHT FXはRUB/JPYを10倍、SBI FXトレードはBRL/JPYを10倍、RUB/JPYを3.03倍と記載しています。「最大25倍」という欄だけを見て新興国通貨の必要証拠金を見積もると、実際の額と合いません。

3つ目は、法人口座の条件が同じ欄に混ざることです。外貨exの「1倍〜100倍コース」は、50倍・100倍コースが法人口座のみと明記されています。個人向けの比較表にそのまま100倍と書くと、個人には適用されない条件を並べることになります。

なお、上限を下げても、証拠金を上回る損失が生じうる点は変わりません。コース選択の意味を取り違えないよう、入金額以上の損失の考え方と合わせて読んでください。

この13社は、店頭FXを扱う46社の一部です

比較表を見るときに最後に確認したいのが母数です。金融先物取引業協会の店頭FX月次速報(2026年7月分)は、「店頭外国為替証拠金取引取扱会員数:46社(2026年7月31日現在)」と記載しています(2026年9月3日確認)。当サイトが値を転記できた13社は、その一部です。

13社に絞られているのは、評価して選んだからではありません。公式ページから機械で値を取得し、出典URLと確認日を付けて記録できた会社だけを載せているためです。自動取得を拒否するサイトや、取引条件が複数ページに分かれていて本文へ到達できなかった会社は、この記事の表に出てきません。掲載していないことは、その会社の条件が劣ることを意味しません。

会社を新しく調べるときは、条件を読む前に登録の確認から始めます。金融庁は、無登録業者と取引した場合はトラブルが生じても無登録業者への追及は極めて困難だと示しています(2026年9月3日確認)。同庁は免許・許可・登録等を受けている事業者の一覧を公表しているので、名前で照合できます。自動売買まで含めて比べる場合の確認先は、FX自動売買の比較で扱った4項目にまとまっています。

記録した値には期限があります

この記事に並べた値のうち、法令と自主規制に関する部分は2026年9月3日に確認したもので、各社の条件は主に2026年8月16日に確認したものです。信託先の金融機関、取引時間、通貨ペア数、レバレッジコースは、いずれも会社の判断で変更される項目です。当サイトは、信託保全のように変わりにくい項目を180日、取引時間や通貨ペア数のように中程度の項目を90日、スプレッドのように日々動く項目を30日の周期で再確認する形にしています。

比較表を自分で作るときも、値と一緒に出典URLと確認日を残してください。次に見直すときに、どのページの、いつの時点の話だったかが分かります。値だけを写した表は、半年後にそれが正しいのか古いのかを判断できなくなり、結局は作り直すことになります。この記事の各行に出典リンクと日付を付けているのは、読者が同じ手順で再確認できるようにするためです。

参考情報

  • 金融庁「いわゆる外国為替証拠金取引について」(2026年9月3日確認)
  • 金融先物取引業協会「個人顧客を相手方とするFX取引に係る証拠金規制」(2026年9月3日確認)
  • 金融先物取引業協会「店頭FX月次速報」2026年7月分(2026年9月3日確認)
  • みんなのFX「取引概要」(2026年9月3日確認)
  • GMOクリック証券「FXネオ 取引ルール」、DMM FX「サービス概要」、外為どっとコム「セーフティーネクスト」「取引概要」、LIGHT FX「取引概要」、SBI FXトレード「サービス概要」、松井証券「よくあるご質問」、外為オンライン「取引概要」、FXブロードネット「取引概要」、インヴァスト証券「トライオートFX 取引ルール」、外貨ex byGMO「取引概要」、岡三オンライン「取引ルール」、IG証券「商品詳細」(2026年8月16日確認)

この記事の更新・確認情報

情報の基準日
編集部による確認日
情報の変動性
高(相場・条件が変わりやすい情報)
次回確認予定
一次情報の件数
11件(本文末の参考資料に記載)

金融庁は、外国為替証拠金取引について相場変動、金利変動、流動性、信用、システムなど複数のリスクを挙げています。 ロスカットは損失の拡大を抑える仕組みですが、急変時に証拠金を上回る損失が生じる可能性まで消すものではありません。 「ロスカットがあるから安全」と考えず、取引数量と損切りを先に決めてください。 出典:金融庁「いわゆる外国為替証拠金取引について」

本記事の制度・商品条件に関する記述は、上記の一次情報を基準にしています。一般的な説明と、利用中のFX会社が採用している商品仕様は別のものです。 Lotの定義、証拠金維持率、ロスカット水準、取引時間、スワップの付与方法などは会社ごとに異なる場合があります。 記事内の計算例は仕組みを理解するための仮定であり、現在の為替レートや特定の会社の取引条件を示すものではありません。

制度・取引条件は変更されます。取引前に、利用するFX会社の最新の契約締結前交付書面と取引ルールを確認してください。 編集方針は編集方針、広告の扱いは広告掲載方針で公開しています。